東京: 泰明庵 (たいめいあん)
銀座コリドー街近くの日本蕎麦屋。
蕎麦屋でありながら魚が充実。穴場である。
カワハギの薄造りや肝があったりして侮れないこの店。
そこそこの価格にて、なかなかの質の魚が楽しめる。
定番の煮魚はそのサイズも満足で、状況によってはノドグロの煮付けも提供している。
店舗の雰囲気はあくまで街の蕎麦屋。
庶民派な店なので、気の置けない人と楽しみたい。
もちろん〆の蕎麦も普通に美味しい。
銀座コリドー街近くの日本蕎麦屋。
蕎麦屋でありながら魚が充実。穴場である。
カワハギの薄造りや肝があったりして侮れないこの店。
そこそこの価格にて、なかなかの質の魚が楽しめる。
定番の煮魚はそのサイズも満足で、状況によってはノドグロの煮付けも提供している。
店舗の雰囲気はあくまで街の蕎麦屋。
庶民派な店なので、気の置けない人と楽しみたい。
もちろん〆の蕎麦も普通に美味しい。
アトレ恵比寿にオープンしたマンゴカフェ。
丸ビル36Fにあるマンゴツリー東京の姉妹店です。
恵比寿にはこの手のアジアンテイストなお店があまり印象になく、そういった意味でもレパートリーに入れておくと便利です。
お味の方も、似たような業態のマンゴツリーカフェを新宿ルミネと横浜ルミネで出していて、激戦区ルミネで続けていることからも間違いがないでしょう。
つい足を運んでしまう、便利なお店です。
東京はマロニエゲートにある銀座しゃぶ通 好の笹。
一連の蒸ししゃぶブームもあったが、こちらの蒸ししゃぶがなかなかの美味しさ。
ちょっと物足りないかな、と思いながら、店員さんが調理してくれるペースに合わせ、
野菜をたくさんいただきながら食べていると、最後はさわやかな満腹感が。
お肉をいただきながらも蒸したたくさんの野菜がとてもヘルシー。
お肉自体も牛、豚、鴨と3種楽しめ、味も良し。
銀座・有楽町を一望できる眺めもまた素晴らしく、完全個室を望まなければ、
相手を選ばずにお連れできるお店である。
北海道といえばウニ・イクラ・カニ。。。
そう思いがちだが、一番びっくりしたのはシンプルな食材の違い。
イチオシはイカそうめんと島ほっけ。
あれ、イカってこんなに美味かった??と思うほど味がしっかり。
ホッケもびっくりするくらい肉厚で脂ものっている。
お土産に北海道海鮮食材を選ぶなら、札幌駅から車で10分程度の中央卸売場外市場にある北のグルメ。
心の温かい肝っ玉専務がいるイチオシ店。
同店舗内にある食堂では、漁れたて新鮮な魚介が味わえる。
イカ刺しとほっけ、是非味わってもらいたい!
北のグルメ亭
札幌市中央区北11条西22丁目4-1 札幌中央卸場外市場内
営業時間 6:00~17:00
TEL:011-621-3545
比較的あったかかった東京を後にし、一路青森は八戸に。
本当に何年ぶりかの体感だった。
「氷点下」
ほんとに寒い!新年会に参加すべく、この土地に降り立ったはいいが
このいてつく寒さにホームが凍り滑りそうになる。
特急列車を待つホームにいる人たちは、みな風から身を守るべく小さく下を向いていた。
なにか津軽海峡冬景色のあの歌詞が少しわかったような気がした。
いつもは青森空港に降り立ち、青森空港から帰るが今回は八戸回り。
翌日、新年会も無事終わり八戸駅前を散策。
海鮮ものが美味と聞いていたがほかになにかないか探していると
こんなお店が。
店内で手焼きのせんべいをその場で食べさせてくれる。
話を聞くと弘前が本店で、青森では結構有名なせんべいやさんらしい。

町並みに「モツ鍋」・「水炊き」・「トンコツラーメン」・・・の看板文字が多くなってくると、「あ、博多に来てるな」と感じる。
下調べが苦手な自分が何処へ行くか迷ったときに、この3つどれかの暖簾をくぐれば、まず外さない。さすが飲食の激戦区である。
サカナも酒も・・・そして何より野菜が旨い!
とはいえ、たまには「博多らしくない」ものも恋しくなるのが人間の性。
ということで、本日は地元メディアからも相当数の取材を受ける
「博多発のたこやきの居酒屋」をご紹介!

大名の路地裏に赤提灯を掲げる『赤たん』。一枚板のカウンターに立って、荒塩でいただくオリジナルたこ焼きや酒好きが好むあてやあぶりを肴にして一杯やるのがココのスタイル。焼酎は蔵を営む所の手造りのモノからオークションでしか手に入れることができないものなど130種類ほど揃える。
店内は金魚が泳ぐ水路・飛び石をあしらった床・日本古来の趣をセンス良く盛り込んでおり、良質の癒しとなる和の雰囲気で落ちいて過ごせる。
常連の多い店だが、地元の方々の粋な博多弁と
「チカッパ(超)美味しいお酒」の融合が貴方を
博多中毒に染めていくこと間違いなし。
そして一次会で別れた同僚を呼び出したくなるはず!
「もしもし・・・俺やけど・・・なんばしよっと~?」
〒810-0041
福岡県福岡市中央区大名1丁目13-12ことうビル1F
092-738-3253
出張で訪れた長野は松本。
日中は1月とは思えないほど暖かかったが、そこは長野。やっぱり夜は寒い。
夕食をとるため、携帯電話で検索。(寒い中、出歩いて失敗したくないから。。。)
予約必須!と書いてあったのがここ「風林火山」。
半信半疑でとりあえず電話して予約、お店へ向かう。
外観は赤提灯の似合う昭和な感じが漂う「THE 居酒屋」
街の中心部は、ビジネスマンや学生が帰宅するピークタイムのはずなのに、あまり活気がない。(松本市の方、スイマセン。。。)
少しあきらめモードで中に入ると評判どおりの大盛況。平日の夜18時の時点で、地元の人たちで「満席状態」。炬燵席なるこの季節うれしいスペシャルな席まである。
おすすめだった「馬のレバ刺し」850円、「揚山賊(鳥のから揚げ)」600円をはじめに夕食代わりになるおつまみを5品ほど注文。
「馬のレバ刺し」って初めて食べたけど、牛にも負けない美味しさ。癖もない。「揚げ山賊」は600円とは信じられないボリューム。少し濃い目の味付けが、甘口で香りが強い新酒にあいそうだ。
芸人「キム兄」に似たこわもてのマスターが作る、一品料理と県内から集めた地酒が自慢のお店。(長野は日本で2番目に蔵元が多いそうです。)
味・量・価格、3拍子そろったお店。
男2人でたらふく飲んで食って3000円前後。
地元の人のものだけにしておくのはもったいない、出張サラリーマン、観光に来た方にもお勧めです。
「風林火山」
住所:長野県松本市中央1丁目3-1 TEL:0263-35-7872
三重県出身の私の友人女性が結婚することになった。
バリバリ深夜まで仕事をする才色兼備な彼女から聞いた
結婚相手の職業は「漁師」。しかも広島県の方だとか。
大海原でも板子一枚の上、命をかける荒くれモノ。。。。
なんて勝手な想像をしたが、そんな雰囲気ではないらしい。
実際に主な漁場は瀬戸内海。日本有数の温厚な海。
そんな海に似た穏やかな性格の彼らしい。
オススメは名産の「ちりめんじゃこ」。
広島市内本通りに直営店があります。産地直送で新鮮だから美味しいですよ。
住所: 広島県広島市中区本通8-31
TEL: 082-504-7553
東北地方は魚介類が美味い。
だが、仕事の間にあまりのんびりはできない。
そんな折、東北自動車道「泉IC」付近で発見した「回転鮨清次郎」。
数店舗あるチェーン店のようだが、東北地方の回転寿司はあなどれない。
味もさることながら、ここではピッコロが回っている。
他にも色々なキャラクターが。。。
ちなみに写真の男性が製作者。
もちろん食べることはできません(笑)
住所:仙台市泉区大沢2-13-2
TEL:022-771-8427
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