東京:帝国ホテルガルガンチュワのシャリアピンパイ

言わずと知れた帝国ホテル。
ここに入る「ガルガンチュワ」の「シャリアピンパイ」がかなりおすすめ。

帝国ホテル
に端を欲するシャリアピンステーキ、これをモデルにパイへと昇華させたのが、シャリアピンパイである。
http://www.imperialhotel.co.jp/j/tokyo/hotelshop/63/162

数量限定のため、確実にゲットしたい場合は午前中のうちに購入するのがおすすめ。
子供から大人まで、全方位対応の絶対的お土産である。

カテゴリー: 関東 — admin 3:52 AM

東京:トシ・ヨロイヅカ

恵比寿のお土産第3弾は、トシ・ヨロイヅカ。
http://grand-patissier.info/ToshiYoroizuka/shop/index.htm#e

何といっても、チョコレートを使ったケーキが絶品。
そのこだわりは今年9月、エクアドルに自らのカカオファームをつくるほど。

いまだにショップの前を通ると盛況、それこそオープンして1年くらいは、
文字通り長蛇の列ができていた。

お味は人によってちょっと濃厚な印象が残るため、
辛党へのお土産の場合は一考慮必要かも。

カテゴリー: おみやげ, 関東 — admin 1:35 AM

東京:ひいらぎのたいやき

恵比寿のお土産第2弾は、たいやき ひいらぎ。
http://www.taiyakihiiragi.com/

ぱりっとした皮が特徴のたいやきで、中には北海道産の小豆を使った餡がぎっしりつまっている。
種類はたった1種類。裏を返せば自信の現われ。
通るたびに行列ができていて、非常に人気がある。

ちょっとした時に持っていくのに重宝するお土産である。

カテゴリー: おみやげ — admin 10:22 PM

東京:ジュエル ロブションのマカロン

恵比寿からのお土産は意外と困るもので、そんな中でのおすすめがジュエル ロブションのマカロン。
ガーデンプレイスにデーンと構えるジュエル ロブションの地下にて販売している。
http://ec.reservation.jp/joelrobuchon/

個人的にはマカロンは好きではなかったのだが、ここのマカロンは違う。
どうしても口に残る感のあるマカロンが多い中、軽い食感とサクサク感が絶妙。
味はマロン・バニラ・フランボワーズ・シトロン・チョ コレート・キャラメル サレ・ピスタチオ・ストロベリーの8種類。
どれもまるで雪解けのように口の中でほどける、この食感が堪らない。

お土産に困ったときの切り札的存在である。

カテゴリー: おみやげ — admin 10:12 PM

東京: 泰明庵 (たいめいあん)

銀座コリドー街近くの日本蕎麦屋。
蕎麦屋でありながら魚が充実。穴場である。

カワハギの薄造りや肝があったりして侮れないこの店。
そこそこの価格にて、なかなかの質の魚が楽しめる。
定番の煮魚はそのサイズも満足で、状況によってはノドグロの煮付けも提供している。

店舗の雰囲気はあくまで街の蕎麦屋。
庶民派な店なので、気の置けない人と楽しみたい。
もちろん〆の蕎麦も普通に美味しい。

カテゴリー: レストラン, 東京 — admin 12:04 AM

東京:マンゴカフェ

アトレ恵比寿にオープンしたマンゴカフェ。
丸ビル36Fにあるマンゴツリー東京の姉妹店です。

マンゴカフェ 恵比寿にはこの手のアジアンテイストなお店があまり印象になく、そういった意味でもレパートリーに入れておくと便利です。
お味の方も、似たような業態のマンゴツリーカフェを新宿ルミネと横浜ルミネで出していて、激戦区ルミネで続けていることからも間違いがないでしょう。

つい足を運んでしまう、便利なお店です。

カテゴリー: レストラン, 東京 — admin 12:58 PM

東京:銀座しゃぶ通 好の笹

東京はマロニエゲートにある銀座しゃぶ通 好の笹。
一連の蒸ししゃぶブームもあったが、こちらの蒸ししゃぶがなかなかの美味しさ。

好の笹 ちょっと物足りないかな、と思いながら、店員さんが調理してくれるペースに合わせ、
野菜をたくさんいただきながら食べていると、最後はさわやかな満腹感が。
お肉をいただきながらも蒸したたくさんの野菜がとてもヘルシー。
お肉自体も牛、豚、鴨と3種楽しめ、味も良し。
銀座・有楽町を一望できる眺めもまた素晴らしく、完全個室を望まなければ、
相手を選ばずにお連れできるお店である。

カテゴリー: レストラン, 東京 — admin 1:57 AM  コメント (0)

札幌市 札幌中央卸売場外市場 海鮮食堂北のグルメ亭

北海道といえばウニ・イクラ・カニ。。。

そう思いがちだが、一番びっくりしたのはシンプルな食材の違い。

イチオシはイカそうめんと島ほっけ。



あれ、イカってこんなに美味かった??と思うほど味がしっかり。

ホッケもびっくりするくらい肉厚で脂ものっている。



お土産に北海道海鮮食材を選ぶなら、札幌駅から車で10分程度の中央卸売場外市場にある北のグルメ。

心の温かい肝っ玉専務がいるイチオシ店。



同店舗内にある食堂では、漁れたて新鮮な魚介が味わえる。

イカ刺しとほっけ、是非味わってもらいたい!

2010020313290000 北のグルメ亭

札幌市中央区北11条西22丁目4-1  札幌中央卸場外市場内
営業時間 6:00~17:00
TEL:011-621-3545

カテゴリー: 北海道 — HandB 2:07 AM

青森県八戸市:小山せんべい

比較的あったかかった東京を後にし、一路青森は八戸に。
本当に何年ぶりかの体感だった。
「氷点下」
ほんとに寒い!新年会に参加すべく、この土地に降り立ったはいいが
このいてつく寒さにホームが凍り滑りそうになる。

特急列車を待つホームにいる人たちは、みな風から身を守るべく小さく下を向いていた。

なにか津軽海峡冬景色のあの歌詞が少しわかったような気がした。



いつもは青森空港に降り立ち、青森空港から帰るが今回は八戸回り。
翌日、新年会も無事終わり八戸駅前を散策。
海鮮ものが美味と聞いていたがほかになにかないか探していると

こんなお店が。

店内で手焼きのせんべいをその場で食べさせてくれる。

話を聞くと弘前が本店で、青森では結構有名なせんべいやさんらしい。

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カテゴリー: おみやげ — HandB 5:42 AM

福岡県:赤たん

町並みに「モツ鍋」・「水炊き」・「トンコツラーメン」・・・の看板文字が多くなってくると、「あ、博多に来てるな」と感じる。
下調べが苦手な自分が何処へ行くか迷ったときに、この3つどれかの暖簾をくぐれば、まず外さない。さすが飲食の激戦区である。
サカナも酒も・・・そして何より野菜が旨い!
とはいえ、たまには「博多らしくない」ものも恋しくなるのが人間の性。

ということで、本日は地元メディアからも相当数の取材を受ける
「博多発のたこやきの居酒屋」をご紹介!


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大名の路地裏に赤提灯を掲げる『赤たん』。一枚板のカウンターに立って、荒塩でいただくオリジナルたこ焼きや酒好きが好むあてやあぶりを肴にして一杯やるのがココのスタイル。焼酎は蔵を営む所の手造りのモノからオークションでしか手に入れることができないものなど130種類ほど揃える。

photo03 店内は金魚が泳ぐ水路・飛び石をあしらった床・日本古来の趣をセンス良く盛り込んでおり、良質の癒しとなる和の雰囲気で落ちいて過ごせる。

常連の多い店だが、地元の方々の粋な博多弁と
「チカッパ(超)美味しいお酒」の融合が貴方を
博多中毒に染めていくこと間違いなし。

そして一次会で別れた同僚を呼び出したくなるはず!
「もしもし・・・俺やけど・・・なんばしよっと~?」

photo01 〒810-0041
福岡県福岡市中央区大名1丁目13-12ことうビル1F
092-738-3253

カテゴリー: レストラン, 九州 — HandB 3:25 AM